屋号・法人名
アイくぅーかん

性別: 女性
名前: 柳原 明美
地域: 広島県
形式: 個人
ホームページ: http://aikukan.net/index.html
団体種別:
住所: 福山市南蔵王町5丁目12-7

アイくぅーかんの紹介

心と体には自己治癒力があります。
しかし、その力を引き出す方法が一人では見つからない事があります。
そんな時、セラピストはその力を引き出すお手伝いをします。

何を選択したらいいの?

(病院治療とカウンセリング&ヒプノセラピーと違い)
○病院とは・・・
病院では、基本的に薬物治療をします。
精神的な薬の大半は、治療というよりも精神的なサポート(支え)になります。そして、お医者さんは、どのような薬を出そうかと言う聞き方をされる所が多いです。
日本の多くは、考える事がマイナスで不安になる方のために、リラックスさせようと、考えなくさせる薬が出ます。ですから、薬を飲むと、ボーとしたり、眠くなったりして、考える事が減ります。それにより不安が減り、症状の軽い方は、自分の力でポジティブに切り替えられる事もあるのですが、ほとんどの方は薬でフォローされている状態なので、永遠に薬を飲み続けなければならず、薬の量も増えて行く場合が多いです。
※全てではありません。病院によっては、自分で問題を考えていけるように働きかける薬を出している所や、カウンセリングを取り入れるなど、例外もあります。
○カウンセリング&ヒプノセラピーとは・・・
カウンセリングは、困っている問題に向き合い、楽になれる物の見方・考え方を探し、行動をしていきます。
ヒプノセラピーは、困っている状態の原因を探り、根本からセラピーをしていきます。
病気や悩みは、自分と向き合い、今後の人生を生きやすく楽しい物にするきっかけになります。
病気は言葉のごとく、「気」の「病」です。自分から「気」がずれた時に起こります。日常生活の大半は、自分よりも、家族の事・職場や仕事の事・友人の事など、自分以外の事を考えながら生活をしています。そうして、自分からあまりに離れ過ぎた時に、病気が発生します。
例えば、ふと気が緩んだ隙に風邪を引きます。すると、「薄着をし過ぎていたかな?」とか「頑張り過ぎたかな?」と自分に意識を向けます。病気になる事で、魂は自分に意識を向けたいのです。そして、自分を取り戻し、生き生きと生きたいと願っています。
悩みも同様、自分を取り戻したい時に発生します。自分の中で矛盾した考えがある時に発生します。嫌々何かをしている、しないといけないのにしていない、出来ない事をしている、自分がしたい事とは違う事をしているなどです。そういう状態の事を「ストレス」と言います。
カウンセリング&ヒプノセラピーでは、まず問題が何かを知り、そして、解決する方法を一緒に考えます。

(カウンセリングとヒプノセラピーの違い)
カウンセリングもヒプノセラピーも、問題を解決する一つの道具です。自分の力で改善していく力があるのですが、一人だとその答えが見つけにくい時、セラピストと一緒に解決方法を考えて行きます。

経歴・資格・実績

心理カウンセラー
リラクセーショントレーナー
ヒプノセラピスト
ネイチャーカウンセラー
初級産業カウンセラー

ブログ

お悩み相談「アイくぅーかん」の回答