屋号・法人名
中島真貴子 カウンセリング スポット

性別: 女性
名前: 中島 真貴子
地域: 大阪府
形式: 個人
ホームページ:
団体種別: 個人
住所: 大阪市平野区平野北2

中島真貴子 カウンセリング スポットの紹介

大阪で心理カウンセラーをしています。

DV・虐待問題とネガティブ思考を専門に扱っています。

私は、自閉症の小学校不登校の娘と二人で暮らしています。
子どもの心に寄り添う目的で心理カウンセラーの勉強をしました。

3年前に前の夫と離婚をしました。原因は夫のDVです。結婚直後から、夫のDVに悩んでいました。20年間、暴力を受け続けた後、娘が7歳の時に行政の保護の元でシェルターに避難をし、1年間母子支援施設で生活しました。母子支援施設は刑務所をイメージするかのような、窮屈な生活でした。そこを退所して、ようやく幸せを手にすることができました。
前夫と結婚するまではうつ病に悩んでいました。私は幼少の頃から波乱万丈の人生を歩んできています。

DV被害に悩む方は、避難すればいいことは判っていても中々行動に移せない難しさが伺えます。今まで守ってきたものや、心の支えなど大切なものを捨てる決意が必要なのです。そう簡単にはいきません。私とて20年かかりました。一人では抱えきれないことでも、顧問カウンセラーを持つことで、メンタル面が充実し、最も早く幸せを掴んで頂くことができます。

児童虐待加害者更生プログラムはやっているところがとても少ないです。虐待加害者更生プログラムは男性を対象としたものが多く、参加者の半数が途中で断念してしまうそうです。従来からの支援団体などでされている更生プログラムはグループ参加で、カウンセリングとは違います。また、傾聴を目的としたカウンセリングルームは沢山ありますが、更生に至らないことが殆どです。私が提供している更生プログラム・カウンセリングは、断念のない、充実感と楽しさが合わさったセッション(教育プログラム)で、本当の幸せを掴んで頂くお手伝いをさせて頂きます。

人間関係が作れない。仕事が長続きしない。家庭にいるのが苦痛になる。
抑うつでしんどい。自分は変わりたい。・・・
このようなお悩みを抱える原因になっているのが、幼少期まで、あるいは、それ以降にできてしまった考え方の偏りによるものが殆どです。
私は、その考え方の偏りのことを【 心のガン 】と言っています。
それを改善するためのカウンセリング・『論理療法』『認知行動療法』『交流分析』などを駆使してセッションを受けて頂くことによって、悩まない人格に変わることができ、周りの人が変わったわけじゃないけど、変わったような・・ものの見方や考え方が変わり、ハッピーな人生になっていきます。

あなたの幸せを掴むお手伝いができることが私の生き甲斐です。

経歴・資格・実績

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お悩み相談「中島真貴子 カウンセリング スポット」の回答