屋号・法人名
沖縄TAセンター

性別: 男性
名前: 野原 弘
地域: 沖縄県
形式: 個人
ホームページ: http://homepage1.nifty.com/okinawa-ta/
団体種別:
住所: 那覇市楚辺1-15-17

沖縄TAセンターの紹介

<カウンセリング”ガイア”>
「カウンセリング・ルーム“ガイア”は個人の心理カウンセリングやカウンセリング研究会、交流分析(TA)のセミナー、勉強会などを実施し、ゲシュタルト・セラピー、POP(プロセス指向心理学)、シュタイナー教育(ヴァルドルフ教育)などの専門講師を国内外から招聘しワークショップを実施する。カウンセリングについては当センターのカウンセラーや県内外のカウンセラーや各施設と協力しながら実施している
<人材・組織開発研究所>
昭和56年、東京の社会産業教育研究所(所長 岡野嘉宏)の沖縄窓口として沖縄TAセンターが発足し、昭和58年5月から㈱沖縄TAセンターとし、社会産業教育研究所の指導のもと東京を中心として人材教育、組織開発活動する。現在は県内外の専門機関と協力しながら「人材・組織開発研究所」として人材教育、組織開発にと企業・団体の研修、講演、アドバイザー、コンサルティングとして活動する

経歴・資格・実績

昭和27年2月  沖縄県那覇市生(ル-ツ:東風平町)

昭和51年3月、琉球大学理工学部物理学科卒業後、補充教員、サラリーマンの後、1983年~1992年まで東京の「社会産業教育研究所」の講師として企業・団体の人材育成・組織開発を東京中心に活動する。

現在は、交流分析や米国のジーンモイにゲシュタルト、またニュージランドのボルスタッド先生にNLP、米国のギアリー先生(ミルトンHエリクソン財団チーフトレーナー)にヒプノセラピー、
また米国の「エサレン研究所」などに心理療法を学び独自の教育指導を展開し県内外で活動をする。
沖縄での心理カウンセリング活動は「ロジャースのパーソンセンター」を基本にしながら折衷派として各心理療法を行う。
・ゲシュタルト・セラピーとそれのドリームワーク
・交流分析の再決断療法
・イメージ療法/催眠療法/NLPなどの心理療法を活用する。

ブログ

お悩み相談「沖縄TAセンター」の回答